社員教育研修サービス、接遇マナー教育はシーズプロへ

接客・販売・営業

接客・販売・営業

接客トレーニング

接遇マナー、ビジネスマナーをプロレベルまでに底上げし、更にお客様とのやり取りで想定される事例を基に繰り返し接客を実践して自信をつけていきます。

顧客心理理解

お客様には「特別に扱われたい」という願望があります。また、購入決定に至るまでには「買う理由」が必要です。その理由には2つの要素が隠れています。
お客様の購買心理を体系的に理解し、実践につなげます。

セールストーク強化

顧客心理理解が促進された後、実際にお客様との会話を想定したセールストークを徹底練習します。つい、同じセリフでセールスしていないか、チャンクダウンできているか、お客様が仰った言葉をスルーしていないか、「話す」2 : 8「聞く・聴く・訊く」ができているか、信頼関係を深め、購買意欲を刺激し、購入決定まで気を抜かずにクロージングできる会話力を習得します。

接客・販売事例ロールプレイング

実際に接客を体得する実践型研修です。お客様とのやり取りで想定される事例を基に、繰り返し接客を実践して自信をつけていきます。

傾聴スキルアップ

コミュニケーションスキルで最も難しいといわれる「聞く、聴く、訊く」スキルの習得。言語と非言語スキルを様々駆使し、相手の潜在意識まで影響する話のきき方をロールプレイングで体得します。
信頼を得るための最強スキルです。

リフレーミング(承認・褒めの技術)

相手のネガティブな言葉や思考を、聞き手が肯定的な置き換えをして伝え返すことにより、相手(話し手)の感情がポジティブに変化する言葉かけのスキルです。
究極の接客トークとも言え、信頼度、好感度が格段にアップするテクニックです。

チャンクダウン(思考や会話の体系的理解)

人は皆、「省略」「歪曲」「一般化」という行為をしながら会話をしています。
「省略」は、「きっとこれは言わなくてもわかるだろう」と言葉にすることを省略することによる相手との理解のギャップが発生する原因です。
「歪曲」は、A=Bでないものを、経験値から「きっとA=Bだ」と決めつけることです。
「一般化」は、「みんな」「いつも」「すぐ」などという曖昧表現にも人それぞれに受け止め方が異なります。
相手の話を聞いて、なんとなく理解できた気になるのではなく、内容を聞き洩らさないために、理解が曖昧な箇所を見つけたら更に深堀質問をして話を具体化し、聞き手と話し手の共通理解、一致を目指します。
クレームを防ぐビジネスコミュニケーションスキルでもあり、また、問題解決への近道でもあります。

店長・ショップマネージャー育成

率先垂範してやってみせることのできる店長やショップマネージャーを育成します。
マネジメントとは、人を変えたり、動かすのではなく、内発的動機から主体的行動に導くために必要な手助けをすることです。
同時に、店舗スタッフの中で起こる問題について、どのように整理して解決していくか、スタッフ指導のポイントも交えてお伝えします。

インプロ(発想力強化)

インプロ(Improvisation)とは「セリフのない即興劇」のことで、自分や相手のアイデアを否定せず全て受け入れ、更に膨らましていくコミュニケーションゲームのことです。
ゲームを通してイマジネーションを広げ、子供の頃のような自由な発想力を甦らせる研修です。
また、コミュニケーションの軸となる「受信(受け容れる)」と「発信(伝える)」をするために、相手へのフォーカスを高める力を養います。
当たり前のトレーニング以外の研修をお探しのアパレル企業様には特におすすめです。

個人情報保護

法律の認識・正しい理解とその方法~個人情報を扱う具体的な事例を演習します。
普段身の回りにある何が個人情報に関わるのか、それをどのように取り扱うべきかを学びます。

TEL 000-0000-0000

PAGETOP
Copyright © SEEDS PRO All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.